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 *とつげき東北 [#j12f01f8]
 
 
  少年漫画「ドラゴンボール」等の戦闘系マンガにおいては、敵だけでなく主人公たちまで、最強の状態を引き出すまでに何段階もの「本気」を出さなければならない。これは、同じ戦闘を延々と繰り返すよりも、戦闘を長引かせて連載を続かせつつも、読者に飽きられないための新しい戦闘展開を演出し続けるための技巧である。それによって少年たちは、登場人物が本気でなかったことに衝撃を受け、その冷静で余裕のある態度に感嘆し、さらに激しくなった戦闘に酔いしれるわけである。
 
  だが、本気を段階的に出し続ければ次々とパワーアップできるのは、それがマンガだからである。
  このことをうっかり忘れ、自分の奥底に隠れているはずの能力ややる気を過信し、現在の自分とは別様の[[本当の自分]]が存在し、本気を出すことにより比較的容易に[[本当の自分]]を引き出して状況を変化させられる、と信じている人も一般には少なくない。
  また一方で、「本気を出していない」ことをアピールすることにより、実績が出なくても「本気でないのだから、格好悪くない」と感じさせ、なおかつ、本気など出さないことの格好良さ(本気を出す前に相手に完勝するマンガの主人公のそれのような)を演出する技法も多用される。
 
  筆者が予備校や大学に通っていたころ、試験が近づくにつれて、こちらが赤面してしまうほど大真面目に「―」宣言を繰り返していたものの、一向に学力が上昇しなかった生徒が周囲に少なからずいた。
 #htmlinsert(google.txt)
 - ''[[ここまで読んだよ]]'' &new{2009-10-19 (月) 01:57:57};
 まさにグループ化の誤用
 ~掲題を言わなくても学力が上がらなかった人間が、凸の知らないところに少なからずいる
 言うか言わないかに関わらず、個人のポテンシャルの問題
 自分の見えて無い部分に蓋をしすぎ
  
 - ''[[えっと]]'' &new{2010-05-05 (水) 13:08:38};
 本気を出すと言い続けると凸が赤面するというクソ情報を入手した
  
 - ''[[ここまで読んだよ]]'' &new{2010-05-05 (水) 14:05:28};
 個人のポテンシャルの問題のほかに、グループ化の誤用の側面からもう一つ
 〜
 ~やる気を出す+本気でやる=本気を出す
 あれ?「やる気」は何処行ったの?・・・・というのが掲題
 ~この答えは2種類あって、「(本気で)やる気を出す」と「(本気でやるという)気を出す」になる
 後者が掲題と等価で、「(本気でやるという無駄な)気」を出すから、本気でやるという意気込みに傾倒して本業(勉強)がおろそかになる
 ~結局、見えてない(書かれていない)部分を含めて何処をグループ化するかによって掲題は内容が大きく変わる(今回はほぼ180度変わる)
 グループ化を変えれば、実際に「−」と言って模試E判定から東大合格した事例のようなことにもなるし、コレをも否定する結果に見えてしまう
 この2行がなくても掲題を十分に説明できるのに、この2行があるおかげで陳腐なものになってしまっている
 ~最後の2行を結論の位置で強調することによって、グループ化のその他の(不都合な)事例を上手く隠そうとする話術だが、コレはばれてしまうとまさに えっと の言うように赤面し続ける結果になるわけだ
 だから、トップページでも
 >「この言葉にはこういう別の意味もある」「その見方は一面的である」といった類の反論は不要である。
 と釘を刺さなければならなくなるし、釘をささなければならないほど「自らの管理下にある自らの発言に自信が無い」という悪意的な見方も出来るようになる(苦笑
 ~読み物としては面白い(コレは素直な感想)
 けど、コンテンツの最初に堂々と掲げている「頭がよくなる(ことを目指す)」コンテンツで、この2行において実際に頭がよいのかと訊かれたら「?」と答えざるを得ない
 ~えっと はそのあたりを的確にかつ簡略的についたのだろうね・・・・実際は違うと思うけど
 頭がよくなり、かつ読み物として面白いと言うコンテンツを期待しているのだが、(別の項でも似たようなことを俺が述べているが)どうも最近の凸は現状に自己満足してる感が否めないな
  
 - ''[[わさびのり]]'' &new{2010-07-14 (水) 21:37:40};
 仮面ライダーが最初からライダーキックを使わない謎。
 それとは違うか・・・
 
  
 - ''[[とつげき東北]]'' &new{2010-07-17 (土) 10:14:17};
 >わさびのり
 ~地球防衛軍が、「ウルトラマンは敵が現れた瞬間スペシウム光線を打つべきである」という提言をウルトラマンに対して行うべき。
 最終回ではその方法を使って敵が現れた瞬間殺せるようになりましたハッピーエンド……と子どもに現実感覚を身につけさせてほしい!
  
 - ''[[ここまで読んだよ]]'' &new{2010-07-17 (土) 12:17:30};
 小学生相手ならドッジボールにたとえられるな
 上手な3人を選び2:1に分かれる
 攻撃側2は防御側1にいきなり止めを狙うべく当てに行くか、3分ほど全力で防御側1を走らせて疲弊したところに止めの一撃を加えるか
 どっちがいいかはすぐにわかる
 ~最終回はその方法を使って敵が現れた瞬間スペシウム光線撃ち込んだら、相手が全身鏡体質(反射能力を持っていたとかでも可)で跳ね返されてウルトラマン即死でバッドエンド・・・・と、子どもに以下略
 ~掲題の説明ように1ケースに何段階も本気を上乗せする云々ならともかく、1ケースに1回限りの本気の話題はこの掲題のケースに当てはまるものじゃないだろ?
 だから凸の発言は「催眠話術」って俺は言うんだけどな
  
 - ''[[ここまで読んだよ]]'' &new{2010-07-17 (土) 12:19:25};
 まぁ、この掲題の著者が「凸」ではなく「他の執筆者」だったら只の冗談で済ませられるんだけどね
  
 - ''[[わさびのり]]'' &new{2010-07-18 (日) 21:46:24};
 >攻撃側2は防御側1にいきなり止めを狙うべく当てに行くか、3分ほど全>力で防御側1を走らせて疲弊したところに止めの一撃を加えるか
 ~その3分が無駄になります。防御側ほどではないにしろ、3分もボールを回せば少なからず攻撃側も疲弊してしまいます。最初から本気を出して決めに行くのにこしたことはありません。
 ウルトラマンならなおさらです。3分しか戦えないという制約があるのですから。いつももたもた本気を出さずに相手が疲弊するのを待っているからギリギリになりますし、無駄に戦っている3分の間で結構街を破壊しています。
 最初から本気を出すことで、そういった無駄な時間が省けると思います。
  
 - '''' &new{2010-07-19 (月) 12:48:55};
 >ドッジボール
 ~どうして「止めの一撃」が「一回限り」しか撃てないんだw「催眠話術」はどっちだよw
 ~>最終回はその方法を使って敵が現れた瞬間スペシウム光線撃ち込んだら、相手が全身鏡体質(反射能力を持っていたとかでも可)で跳ね返されてウルトラマン即死でバッドエンド
 ~いや、個別具体的な話をするなら、バルタン星人とかケロニアとかスペシウム光線が効かなかった相手なんてごろごろいるけど。バルタン星人にはまさに跳ね返されてるし(でもウルトラマン自身は大してダメージを負わなかった)。つか「全身鏡体質」だったら、疲弊させようとどうしようと撃ったら跳ね返されるだろが。「本気」自体が封じられてるケースを反例に出してどうする。
 ~>掲題の説明ように1ケースに何段階も本気を上乗せする云々ならともかく、1ケースに1回限りの本気の話題はこの掲題のケースに当てはまるものじゃないだろ?
 ~どっちも変わらん。「登場人物が本気でなかったことに衝撃を受け、その冷静で余裕のある態度に感嘆し、さらに激しくなった戦闘に酔いしれる」状態へ導く技巧という点では同じ(ただ、ウルトラマンの場合など、「激しくなった戦闘」というよりは黄門様の印籠的な意味合いが強いことも多い)。それを観て「自分の奥底に隠れているはずの能力ややる気を過信し、現在の自分とは別様の本当の自分が存在し、本気を出すことにより比較的容易に本当の自分を引き出して状況を変化させられる、と信じている」状態になってしまった者がいただろう点も同じ。名言的文脈でいえば、むしろ「1ケースに1回限り」の方が「最後の切り札」的な付加価値がつくぶん、より感動的で悪質なケースといえる。
  
 - ''[[ここまで読んだよ]]'' &new{2010-07-19 (月) 14:49:31};
 >>わさびのり
 3分の間ボールを回すのに、別に常にボールに力を入れてまわす必要はないだろ
 防御側はいつ本攻撃が来るかわからない以上、なるべく早くボールの軌跡を見抜きやすい位置に移動するべきであり、そうなると、どのようなボールに対してもほぼ全力で逃げることになる
 攻撃側はジャブを打つべくやまなりのボールを相方に投げて、防御側をボールから常に遠い(もしくは判断の出来る)位置に移動させればいいだけの話
 相手が疲弊し判断力や即応力の鈍ったところで一撃を加えるのに理がないわけではない
 相手が100%の状態だと、攻撃を受け止められる(ボールを受けられてしまう)危険性も高い
 ~>>名無し
 スペシウム光線を2回以上(というか、乱射できるほど)撃ったのを見たことがないので、もしあるなら撤回はするよ
 上でも話したが、止めの一撃を打ったとしても、受け止められ(耐えられ)たらおしまい
 ドッジボールの場合は、受け止められたら攻守逆転してしまう、つまり、1回限りの攻撃に等しい(避けられた場合は、速度の速いフェイントとみなせばいい)
 3分の間にスペシウム光線を何度も撃てるのであれば、乱射すれば下手な鉄砲数撃てば当たると同じ、だが、その被害は格闘で得られた被害と下手をしたら同じだろう、運がよければ最初に当たって被害0だが
 全身鏡は確かに言いすぎだが、相手が疲弊していないときには即応で隠し持っていた反射材(能力)を出される可能性はある
 ~・・・・と、掲題からはずれた話題になったので閑話休題
 ~>>名無し
 >どっちも変わらん。
 ウルトラマンは常に戦うときは本気です
 ですが、掲題の説明のように「本気の上乗せ」は一切ありません
 だから「例が違う」といったんですよ
 その「違う例」をあたかも掲題になぞらえるから、催眠モードだといっただけの話
 俺とかわさびのりとか渦中の名無しにはそれが判っていても、他の読み手にはそれが判らないのが居る
 それと・・・・
 掲題の「解説者」が「自身の論述の逃げ道(バックドア)」を後づけで作るのが見苦しいという話
 だから、「執筆者じゃなければただの冗談で済む」と言った
 ちなみに、指摘のとおり俺も催眠話術的なものは使う
 だが、凸とは違い、記述時現在において使っていい立場かどうかはわきまえるよ
 著書や弁論においてこういう話術は特に有効(それが戦術・理路的に練られたものならなおさら)だから、凸にはこの機能が常駐レベルで染み付いてるんだろうと思うけどね
  
 - ''[[チェリ]]'' &new{2010-07-20 (火) 20:55:56};
 一般的な催眠話術的話法では
 「成績が悪くても、本気を出せば○○にいける」
 となる。これはどこかのコマーシャル活動の一例であり、またそれを真摯に受けてしまった人間―すなわちアホの、反復によって構成される。
 ~このトピックでは、「人間はAである」と言う考えが浸透しているなかで、あえて「人間はA´である」と逆のケースを挙げることで、矛盾という場を作り、そこから間違いに気づけると言うシステムが構築されている、としよう。
 それに対して「いや、人間にはAである場合もある」と言い放つ態度は、単なる無限ループへの参加表明か、すでに「人間はAである」という発言がされていること(社会で広く使われているという事実があるという意味であり、実際に本文中に含まれるものではない)に対しての無自覚か(「人間はA´である」という発言 だ け を 認識すると、「人間はAだ」とか「人間はA´´だ」など蛇足な否定を厭わなくなってしまうだろう)、「どちらのパターンもあり得るしAであるかA´であるかはそもそも問題では無いんだね」という事が 自 動 的 に導かれているという事実に対しての無知であることを示す。
 ~まあこのトピックの論調を数学の証明問題に置き換えるとあっさりし過ぎに思えるだろうがw
 ここは数学の証明を書き下ろす場でもないだろう。
 
  
 - '''' &new{2010-07-20 (火) 23:24:13};
 >チェリ
 ~漠然と思っていたことを表現してくれた。
 ただ、もちろん「ここは数学の証明を書き下ろす場」ではないが、礼儀作法としては同じことをする場であろうよ(実軸にいる限り)。
 ~
 >ここまで
 ~>ウルトラマンは常に戦うときは本気です
 >ですが、掲題の説明のように「本気の上乗せ」は一切ありません
 ~存在しない「本気」を、あたかも存在するかのように思い込ませる過程・効果について論じている。凸の目の当たりにした「本気」は、ウルトラマンとは比べるべくもなかったらしい。
 というか、わさびのりのいった「ライダーキック」は「上乗せ本気」の一例だし、それを受けての凸の「スペシウム光線」も「上乗せ本気」だろ? それを受けたのにどうしていきなりここで「スペシウム光線」が「上乗せ本気」でなくなるの? ここまでのこのあたり
 ~>攻撃側2は防御側1にいきなり止めを狙うべく当てに行くか、3分ほど全力で防御側1を走らせて疲弊したところに止めの一撃を加えるか
 >1ケースに1回限りの本気
 >3分の間ボールを回すのに、別に常にボールに力を入れてまわす必要はないだろ
 >攻撃側はジャブを打つべくやまなりのボールを相方に投げて、防御側をボールから常に遠い(もしくは判断の出来る)位置に移動させればいい
 >相手が疲弊し判断力や即応力の鈍ったところで一撃を加えるのに理がないわけではない
 >スペシウム光線を2回以上(というか、乱射できるほど)撃ったのを見たことがない
 >相手が疲弊していないときには即応で隠し持っていた反射材(能力)を出される可能性はある
 ~の発言は、明らかに「上乗せ本気」を意識しているのに。まあ、「上乗せ」であろうとなかろうと「本気」は「本気」だから、名言的本気の話の枠から外れることはないんだけど……。面倒だったら、なぜ将来の夢にウルトラマンを選んだのかだけ説明してくれ。
 ~あと、
 ~>掲題の「解説者」が「自身の論述の逃げ道(バックドア)」を後づけで作るのが見苦しい
 ~これどこ? それと、主張について突っ込まれた点に対して説明をすることと、「逃げ道を後づけで作る」ことの差異は認識してるよね?
  
 - ''[[ここまで読んだよ]]'' &new{2010-07-22 (木) 01:27:48};
 ドッジボールやウルトラマンの場合は、戦術・戦略的好機の問題(本気で戦う結果あのタイミングしかない、という植え付けは別に否定しない/いきなり撃ちこんで勝てるならそれも戦術・戦略)
 掲題の説明後半の槍玉に挙がったものたちにはそういった戦術・戦略がそもそもない
 端的にいうとそんな感じ、少々語弊があるかもしれないが、そこは抑えてくだされ
 ~バックドアはその語弊のありそうな俺自身の説明を使うと「戦術・戦略(的好機)」
 >主張について突っ込まれた点に対して説明をする
 そのついでにこのバックドアを意図的にか無意識にか判らんが付け加えている
 今回はそんな話題になる前にこうやって収束しているが(って言うか肝心の凸ガイネェシ)、この手で上手く丸めた催眠話術例が他にいくつかある
 このバックドアがあの先において凸や他人にどのように使われるだろうかは今となってはもうわからないけど
 ~この掲題においては、「戦術・戦略」(左記表現は、まぁこの際適当にごまかし)のない大衆があたかも「戦術戦略のヘッタクレもなくなんでもいいからがんばれば先が見えてくる」と滑稽に話す点を指摘したもの
 その話題の中に「戦術・戦略アリ」を用いた掲題のフォローはバックドアに他ならないと感じるわけ
 ライダーキックの受け答えにおいて、
 ~ 滑稽なのは「戦術・戦略」のないことであること
 ~を巧みな話術で重ねるべきでは?と
 ライダーキックはどう考えても戦術・戦略的要素盛りだくさんでしょうが・・・・とね
 ~〜〜
 なお、面倒なので凸のほかのそれらの拾い上げは却下
  
 - ''[[777]]'' &new{2010-07-23 (金) 07:07:10};
 明日から本気出す
  
 - '''' &new{2010-07-23 (金) 09:51:38};
 ごちゃつくので「戦術・戦略(的好機)(を確実に理解すること・それに基づき最適な行動をとること等)」=「本気(を出す・上乗せする)」と見なす。
 ~>この掲題においては、「戦術・戦略」(左記表現は、まぁこの際適当にごまかし)のない大衆があたかも「戦術戦略のヘッタクレもなくなんでもいいからがんばれば先が見えてくる」と滑稽に話す点を指摘したもの
 >その話題の中に「戦術・戦略アリ」を用いた掲題のフォローはバックドアに他ならないと感じるわけ
 ~下段の「掲題のフォロー」とは何を指すの? 具体的には多分、「ウルトラマン」のことだよね? で、それがどうして「存在しない「本気」を、あたかも存在するかのように思い込ませる過程・効果」の話から外れて作られた「見苦しい」「後付け」になるの? 同様の構図は既に本文中でも「ドラゴンボール」が挙げられてるんだけど……。
 なんか、本気でベーターカプセルを探してるんじゃないかと心配になってきた。
  
 - ''[[ここまで読んだよ]]'' &new{2010-07-23 (金) 10:57:50};
 >ごちゃつくので「戦術・戦略(的好機)(を確実に理解すること・それに基づき最適な行動をとること等)」=「本気(を出す・上乗せする)」と見なす。
 本気を出すのは正しいが、勝手に上乗せされては困るなぁ
 ~変なみなし方だな
 その変なみなし方(前提の矛盾)によって以下の言ってることが恒真になっている
 そう、キミのそのみなしがキミの論述を全て正しくしてしまっているわけだ、キミのみなすと言う前提の範囲でね
 ~意外と君も催眠話術の使い手だな、それ自体は僭越ながらほめよう
  
 - '''' &new{2010-07-23 (金) 12:08:35};
 俺は「「上乗せ」であろうとなかろうと「本気」は「本気」だから、名言的本気の話の枠から外れることはない」という立場なんだけど。
 んじゃ、「上乗せ本気」かただの「本気」かが、「存在しない「本気」を、あたかも存在するかのように思い込ませる過程・効果」の話において、どのような真偽の差異をもたらすの?
  
 
 #comment

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