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  • 人生が変わる本 へ行く。

 ■とつげき東北
 
 
  1冊の本を読むことで人生が変わる場合、次の2通りの場合がある。
 
 (1)当該書物があまりにも優れていること。
 (2)人生があまりにも薄っぺらであること。
 
 (1)ばかりが注目されがちで、(2)が忘れ去られてしまっていることを[[問い直す時期]]に、私たちはきているのではないだろうか。
 #htmlinsert(google.txt)
 - ''[[亡国]]'' &new{2007-02-01 (木) 00:25:10};
 インドに行って人生観が変わったよ。やっぱりサラリーマンが一番だ。
  
 - ''[[とりびあのたね]]'' &new{2007-02-01 (木) 01:15:37};
 −に行って人生観が変わったよ。
  
 - ''[[マンドクセ]]'' &new{2007-02-01 (木) 01:22:52};
 パワーホーリービング、こちらからの勧誘は行いません
  
 - ''[[パワーホーリービング]]'' &new{2007-02-01 (木) 03:30:03};
 だけはガチ
  
 - ''[[ret]]'' &new{2007-02-05 (月) 20:02:06};
 小学校の教諭が自作した(してしまった)
 「みんなの道徳」
 なる教科書は、私の人生(少なくとも学校生活)を変えた。
 もちろん
 「あぁ、教師って基本的にアホや」
 という方向に。
  
 - '''' &new{2010-08-23 (月) 07:12:56};
 このウィキを読んで人生が変わった
  
 - ''[[ここまで読んだよ]]'' &new{2010-08-23 (月) 11:37:38};
 掲題の説明にアンカーが張られている通り、そんな時期は存在しないだろうね
 ~まぁ、15重版?されているとあるジャンルの本が売れているということは、そのジャンルにおいて購入した多数の人生がうすっぺらいのではなく、そのジャンル「そのもの」がうすっぺらい物だということを著してるに過ぎないんだろう
 俺はそのジャンルを知っているわけでは無いが、自分にとって都合の良いモノが他人よりたくさんくれば勝てるという大前提は崩れることは無いだろう
 その偶然性とモノが自分に来る来ないに関わる心理性を楽しむのもよし、科学(おそらくは数学)で暴いて薄っぺらさに拍車をかけるもよし
  
 
 #comment

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