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 *とつげき東北 [#y4a184ba]
 
 
  ことさらに「信じる」という趣旨の言葉が放たれるとき、「信じない」という選択肢が現実的に存在したことが明るみに出る。
 「信じる」の項目に詳述したので参照されたい。
 
 →信じる
 
 #htmlinsert(google.txt)
 - うわ。全然関係ないリンク張った上、名言的用法ですらなかった。 orz  A、見てたらすまない… -- [[M]] &new{2006-06-16 (金) 01:06:05};
 - 卑屈にならんで大丈夫。君のまとめも別に間違ってはいない。「あ?」のように「馬鹿全開」で戦うくらいが、おそらくこのページにはちょうどよい。そういう中で(自分の中でこっそり)練習すれば、「誰でも」本ウィキ程度の文章や分析は書けるようになるだろうしね。 -- [[とつげき東北]] &new{2006-06-16 (金) 01:11:59};
 - フォローありがとう。「誰でも」を大文字で書いた事に受けた俺は、徐々にこのウィキに染まってますw -- [[M]] &new{2006-06-16 (金) 01:32:50};
 - 馬鹿全開で悪かったな(笑) -- [[あ]] &new{2006-08-22 (火) 22:58:51};
 - ''[[原田]]'' &new{2007-07-07 (土) 15:43:20};
 卑近な例を出せば昔ある友人が刺青を彫る事になった。何を入れるかの相談を受けた俺は『自分が好きなものにすれば?』とは決して言えなかった。彼が好きなものと言えばブスな彼女とタコ焼きくらいであったからだ。何故か俺にはそれらを彫っても後悔するだろうという確信があった。数日間考えた俺は『彼が日本人である』という一つの確信から『日本の伝統的な彫り師に任せるべきだ』と言った。こうして俺はそれまで考えもしなかった歴史や伝統の威厳に万やむを得ず平伏すしかなくなったのである。確信は伝統に由来し、伝統は確信が保守するのであろう。
  
 
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