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  • テレビ へ行く。

 *とつげき東北 [#jce773a4]
  凡庸な「考え方」や「感性」を垂れ流す、箱状の大衆向け電子装置。
 #htmlinsert(google.txt)
 - ''[[ここまで読んだよ]]'' &new{2009-10-27 (火) 20:14:38};
 映像(Vision)等を使用し、遠隔操作(tele−)で広く思想を植えつける電子装置
  
 - ''[[チェリ]]'' &new{2009-10-27 (火) 21:24:55};
 今時、箱状とは言わなくないか?
  
 - ''[[おなまえ]]'' &new{2009-10-27 (火) 22:14:18};
 普通は箱型だな。
 ~それ以前に本文が適当すぎるが。
  
 - ''[[ここまで読んだよ]]'' &new{2009-10-27 (火) 22:17:48};
 俺のじゃひねりも全く無いだろうしね
 もっといいアイデアがあれば出してあげれば?
  
 - ''[[おなまえ]]'' &new{2009-10-27 (火) 23:33:03};
 テレビの大衆性は、テレビのコンテンツの限界費用効果が0に近づいてきた事の表れだと仮定する。
 ~つまり、テレビは当初、もっとも一次ソースに近い存在のマスコミニケーションの一つであると同時に、映画やアニメ等の他の媒体からの娯楽も定期的に
 発信する唯一の媒体だった。
 ~しかし、ネットの発達によって徐々に大衆のソースに触れる単価が0に近づいてくると、それまで独占してきた情報性や娯楽性を失い、単なるコンテンツの
 一つとして扱われる事となる。
 ~テレビは自らの独占性を取り戻すためにネット規制に奔走すると同時に、スポンサーや規制団体等の風当たりを避ける為に御用学者を雇い、徐々に大衆化したコンテンツを流す事となる。情報の独占性が失われた時、残った選択肢の一つが、安価な金太郎飴型のバラエティだった。
 ~すなわち、動物、子供、雛壇の芸人、家庭医学、スキャンダル、悲惨な事故と悲惨な事件、スポーツである。テレビ市場はたちまちこれらに汚染され、知性を放棄したかの如く何度も同じ情報を繰り返し垂れ流す事となる。
 そして、今では、開き直ったかのように平然と捏造を行う始末だ。以下は引用である。
 ~>2009年7月17日、BPO放送倫理検証委員会の川端和治委員長が、TBSの「情報7days ニュースキャスター」での捏造問題に言及した(関連記事 1 2)。TBSの報道内容は、同局が大阪府の道路を担当する清掃業者に依頼して捏造したものであるとのことで、総務省が厳重注意の行政処分を下した。
 ~この問題について川端委員長は、総務省の対応は「表現の自由の萎縮効果」があり、「重大な懸念を抱かざるをえない」との見解を示した。更に、本件に関してBPOが審議の対象としない理由の一つは「問題の小ささ」であるという。TBSの内部での調査や処分が既になされていること、再発防止策を既に講じて実施していることも、理由として挙げている。
 ~ここで言う「表現の自由」には「報道の自由」が内包されているが、日本は世界で唯一の記者クラブがある国である。「報道の自由」も無く、平然と捏造を
 行い、指導に開き直りを見せる電波的な箱、それがテレビである。
 ~一時期、テレビの見すぎは頭が悪くと信じられていたがあながち風説とは言えないかもしれない。
  
 - ''[[おなまえ]]'' &new{2009-10-27 (火) 23:34:12};
 愚痴っぽくて死にたくなってくるな…w
  
 - ''[[とつげき東北]]'' &new{2009-10-28 (水) 09:00:50};
 民主になって記者クラブ解散はあるかも(思想統制のため)と思ってたんだが、今のところそういう話題ないね。かつて民主は確か一度記者クラブ解散しようとしたことがあった。今家じゃなくソースでないが。
 さすがに大手マスコミも記者クラブ特権なくなると嫌だから、そういう事実は報道されない。
  
 - ''[[ここまで読んだよ]]'' &new{2009-10-28 (水) 13:15:46};
 >>ソースでないが
 ~「民主党が政権を取った場合、記者会見をオープンにする」
 ~代表になりたてのころのぽっぽのこの発言を元に記者クラブ解散(≒記者クラブの存在の意義がなくなる)の噂が立った経緯が有るとされている
 凸の言うように、この発言はニュースソースとしての報道はされていないとされている
 ~ソース補完するね
  
 - ''[[おなまえ]]'' &new{2009-10-29 (木) 18:17:07};
 >記者クラブ
 ~民主党政策集INDEX2009から通信・放送行政の改革より抜粋
 ~>同時に、多様なメディアが存在する現状にかんがみ、表現の多様性を確保するために、クロスメディア所有(同一の者が新聞・テレビ・ラジオなど複数のメディアを所有すること)の是非も含めたマスメディア集中排除原則のあり方を検討します。
 ~目的が何であれ、記者クラブ解散には賛成なんだが、一向にその気配無し。
 既存大手マスコミからの圧力という噂もある。何にせよ、記者クラブありきで官僚政治からの脱却など出来ない。
  
 
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